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木の剪定の基本とコツ!最適な時期と方法を覚えて理想の庭木を作ろう

自宅のお庭で木を育てている人は、「剪定を自分でやってみたい」と思うこともあるでしょう。ただ、木の剪定は簡単そうにみえて奥が深く、難しいと感じている人もいるかもしれません。

剪定は適した時期と方法でしなければ、木が弱って枯れてしまうこともあるのです。そこでこのコラムでは、剪定に適した時期や枝の切り方のポイントを解説します。剪定は庭木のお手入れのなかでも重要な作業ですので、マスターできればいっそう庭木への愛着がわくことでしょう。

剪定が自分ではできそうにないと思ったら、業者に任せるのも庭木を健康に美しく保つためのひとつの手段です。ときには業者も活用して、庭木を上手に育てていきましょう。

木の剪定は時期が重要

剪定とは、木の枝を切ることです。体の一部を切られるわけですから、木にとってはダメージになります。木に十分な体力がない時期に剪定をすれば、木は弱ってしまうのです。

剪定に適した時期は、木によって違います。また、地域やその年の気候によっても変化することがあるので、それぞれの木の特徴や状態を確認して剪定をおこなうのが大切です。木の種類ごとの適した剪定時期は、以下のように分かれています。

木の種類別剪定時期目安
  1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
常緑樹       強剪定     弱剪定    
落葉樹 強剪定 弱剪定         弱剪定 強剪定
針葉樹     強剪定       弱剪定  

強剪定と弱剪定

木の剪定には、強剪定と弱剪定の2種類があります。強剪定は太い枝を切り落として全体を小さくするような、木に負担の大きい剪定です。対して弱剪定は、先端の細い枝や不要な枝を取り除く程度の、軽めの剪定のことをいいます。木に体力があるときには強剪定をおこない、それほど体力のない時期には、必要に応じて弱剪定をおこなうのがよいでしょう。

常緑樹の特徴と剪定時期

1年中緑色の葉をつけている樹木のなかでも、葉が平たく横に広がった形のものを常緑広葉樹といいます。一般的には単に常緑樹と呼ばれることが多いです。

常緑樹の強剪定は、成長期に入る直前で体力が十分にある4月~6月ごろが最適です。弱剪定は本格的に気温が下がりはじめる前の9月~10月ごろに、夏の間に伸びた枝を整える程度におこないましょう。

常緑樹が冬にも葉を落とさないのは、葉に養分を蓄えているからです。日照時間の短い冬に枝を切られて葉が減ると、十分な光合成ができなくなって体力がなくなってしまいます。また、真夏の時期は成長が活発であるため、剪定をすると樹木がダメージを補おうとしてかえって枝が伸び、樹形が乱れてしまいます。そのため、真冬や真夏の剪定は避けましょう。

落葉樹の特徴と剪定時期

冬になると葉が落ちるのが落葉樹です。冬の落葉樹は寒さを乗り切るために、葉を落としてエネルギーを節約しています。枝の養分も幹に集中していますので、切ってしまっても影響がないのです。そのため常緑樹とは反対に、落葉樹の強剪定は葉が落ちた後の11月~2月ごろが適しています。

負担の少ない弱剪定であれば、成長期直前の春ごろや涼しくなりはじめた9月~10月ごろにおこなうこともできます。成長期である真夏に枝を切ると、切り口から樹液が漏れ出てしまうことがありますので、剪定は避けましょう。

針葉樹の特徴と剪定時期

葉がまっすぐになっている樹木が針葉樹で、針葉樹のなかにも常緑針葉樹と落葉針葉樹があります。ただ、落葉針葉樹は種類が少ないため、一般的に針葉樹といえば常緑針葉樹を指すことが多いです。

常緑針葉樹の剪定時期は常緑樹とほぼ同じですが、比較的寒さに強い性質があるため、強剪定は3月~5月ごろ、弱剪定は9月~11月ごろと期間が長めになっています。落葉針葉樹の場合も、葉が落ちた11月~2月ごろに強剪定、気温が穏やかな3月~4月か9月~10月ごろに弱剪定をするという基本は同じです。

枝の切り方のコツ

木の剪定で枝を切るときにも、ただ切ればいいというわけではありません。木の負担を少なくし、樹形をきれいにするにはコツが必要です。基本的な枝の切り方を押さえておきましょう。

枝のつけ根で切る

不要な枝を切るときには、切り残しがないようつけ根で切ることが大切です。切り残しがあるとその部分が枯れてほかの枝に影響が出たり、そこから新しい枝が生えて樹形が乱れたりします。

枝のつけ根で切る

芽のすぐ上で切る

枝の長さを調整するために途中で切る場合には、芽がある位置のすぐ上で切りましょう。そうすることで新しく生えた枝が元の枝と同じ方向に伸び、樹形がきれいになります。このとき、芽の位置まで食い込んで切ってしまわないよう、枝に対してまっすぐに切ることが大切です。

芽のすぐ上で切る

外芽を残して切る

枝の新芽は、ついている位置によって内芽と外芽があります。芽は出ている方向に伸びますので、内芽を残して切っていると枝が内側に伸び、木の内部が混みあう原因になります。外芽を残して切ると枝が外側に広がり、きれいな樹形を作ることができるのです。

外芽を残して切る

太い枝の切り方

太い枝はノコギリを使って切りますが、一度に切り落とそうとすると、枝の重みによって途中で裂けてしまうことがあります。幹の部分まで裂けてしまうと、その傷口から細菌などが入って木が弱ってしまうのです。太い枝を切るときには、つけ根の少し先で上下から切り込みを入れて切り落とした後に、残った付け根部分を切るようにしましょう。

太い枝の切り方

剪定の目的と切る枝のみきわめ方

庭木を育てはじめたばかりの人は、そもそもなんのために木の剪定をするのか漠然としているところもあるかもしれません。そのためいざ剪定をしようとすると、どの枝を切ればよいのか迷ってしまうこともあるでしょう。

剪定になんの意味があるのか理解すれば、切るべき枝も必然的にわかるようになるはずです。剪定の目的と、切る枝の特徴を解説します。

剪定をする意味

剪定をする意味

剪定には大きく分けて、「樹形を整える」、「健康を維持する」、「成長を促す」の3つの目的があります。それぞれくわしくみていきましょう。

・樹形を整える
木は放っておくとそれぞれの枝が勝手な方向に伸び、見栄えが悪くなります。剪定で枝の量や長さを調節して、木全体の形を美しく整えるのです。大きく育つ木の場合、定期的に剪定をすることで大きくなりすぎないように保つこともできます。

・健康を維持する
枝葉が増えすぎると、木の内側は陰になって日があたりにくくなります。十分な日があたらないと光合成ができず、内側が枯れこんでしまうのです。また、内側に枝が混みあうことで風通しも悪くなり、湿気がこもって害虫や雑菌が発生しやすくなります。剪定で枝の量を適度に減らし、日当たりと風通しを確保するのです。

・成長を促す
木は枝を途中で切られると、そこから枝分かれをする性質があります。この性質を利用して、枝の数を増やすためにあえて枝を途中で切るのも剪定のテクニックです。また、花が咲く前や果実が実る前につぼみをいくつか摘んで、残った花や果実が大きく育つようにする剪定方法もあります。

切るべき枝の種類

剪定の基本的な目的に照らして考えれば、どんな枝を切ればよいのかがわかりやすくなるでしょう。ポイントごとに、切るべき枝の特徴を解説します。

・樹形を乱す枝
ほかの枝と違う方向に伸びる枝や1ヶ所に集中している枝、1本だけ突き出している枝などは、木全体の見栄えを悪くする原因になります。木全体のバランスをみながら、形から外れそうな枝は切り落としておきましょう。

樹形を乱す枝

・混みあう枝
木の内側で混みあう枝は、日当たりや風通しを悪くします。幹に向かって伸びている枝や幹の途中から生えている細い枝、ほかの枝にからまったり重なったりしている枝は切り落としましょう。

混みあう枝

・成長を阻害する枝
病気にかかったり枯れたりしている枝は、ほかの枝に悪影響を与えることがありますので、早めに切ってしまいましょう。1本だけ極端に成長の早い枝や木の根元から生えた新しい枝は、養分を優先的に使ってほかの枝の成長を妨げてしまいます。これらも根元から切り落としましょう。

成長を阻害する枝

剪定に必要な道具

これから庭木の剪定をはじめるという人に向けて、剪定を快適におこなうためにそろえておきたいものをご紹介します。剪定に必要な道具は、多くはホームセンターなどで販売されています。木の大きさや枝の太さ、どの程度まで自分で剪定をするかによって必要な道具は変わってきますので、確認してそろえておきましょう。

植木バサミ

植木バサミ

5mm程度の細い枝を切るための、盆栽などでも使われるハサミです。通常のハサミと同じ形で刃先が細くなっているので、細かい部分の調整をするのにも役立ちます。細い枝は刃の先端、やや太めの枝は刃の手元側を使うと、楽に切ることができます。

剪定バサミ

ペンチのような形をした剪定用のハサミです。2cm程度の、やや太めの枝を切るのに使います。刃は片方が切る刃、もう片方が受ける刃になっていて、両刃で枝を挟み込んで押し切るようにして切ります。

剪定ノコギリ

剪定バサミでは切れない、太い枝を切るのに使います。太い枝は片手で枝を支えながら切りますので、片手で持てる小さめのものが使いやすいでしょう。

刈り込みバサミ

木の表面をきれいに整えるために、先端の細い枝や葉を切るはさみです。刃の部分が長くなっていて、一度に広い範囲を切れるようになっています。柄を両手で持って使いますが、片方の手を固定し、もう片方の手を動かして切るようにすると、ぶれずにきれいに仕上げることができます。

ヘッジトリマー

自動式の刈り込みの道具です。刃の部分が高速で動き、木の表面でスライドさせることで均一な刈り込みを楽にすることができます。エンジン式と電動式があり、電動式のほうが軽量で音も静かなので扱いやすいでしょう。

高枝剪定バサミ

高い部分の枝に届くよう長い棒の先に刃がついていて、手元で操作できるようになっている剪定バサミです。離れた場所から操作するので、細かい部分の剪定には使いにくい傾向にあります。

脚立

高枝剪定バサミで対応できない太い枝を切る場合には、脚立を使って枝のところまで登り、剪定ノコギリで切ります。一般的な4脚のものはバランスが悪く、転倒のおそれがありますので、3脚のものがよいでしょう。

癒合剤

枝を切って大きな切り口が残ってしまうと、そこから雑菌などが侵入して枯れてしまうことがあります。大きな枝を切ったときには、傷口をカバーし、回復を助ける役割を持つ癒合剤を塗って保護しておきましょう。

基本的な剪定の種類

木の剪定にはさまざまな種類があり、プロは木の種類や時期、木の状態によってそれぞれを使い分けています。ただ、それはあくまでプロのテクニックですので、自分の庭木をお手入れする程度なら、すべてを覚える必要はありません。ここでは、最低限押さえておきたい基本の剪定方法をご紹介します。

間引き剪定

間引き剪定

不要な枝をつけ根から切り取って、枝の数を適度に間引きする剪定方法です。木の内部の日当たりと風通しをよくする効果があります。枝を切る際には、幹や枝分かれのつけ根部分から切り残しがないように切り落としましょう。

樹形や大きさを整えるために大きな枝をたくさん切り落としてしまう場合には、木にとって負担の多い強剪定になります。ただ、枯れた枝や成長の妨げになる枝を取り除く程度の、弱剪定に抑えることも可能です。時期によって加減をしましょう。

切り戻し剪定

枝をつけ根からではなく、途中で切る剪定方法です。伸びた分の枝を「切って元に戻す」といったイメージです。木の大きさや枝の伸び方を調整したいときにおこないます。切るときには枝の節目をよく確認し、外芽のすぐ上で切ると樹形がきれいになります。

つけ根から切り落とさない分、木の負担は軽めですので、弱剪定の時期におこなうことが可能です。ただし、若い木の場合や切る量が多い場合にはやはり負担が大きくなります。時期や木の状態によって程度を加減するのがよいでしょう。

刈り込み剪定

生垣などの木の表面をきれいに整える剪定です。先端の枝葉を切るだけですので木の負担は少なく、こまめにおこなうことができます。木の上部は日がよくあたって成長が早いので、上のほうほど深めに、下のほうほど浅めに刈り込んでおくと、枝が伸びてきたときにバランスがよくなります。

業者に頼むメリットと費用相場

自分で庭木の剪定をやってみたいとは思うものの、時期や方法など注意しなければならないことがいろいろとあって、難しいと感じる人もいるかもしれません。そんな場合には、プロに任せてみるのもひとつの方法です。剪定業者のメリットや費用、よい業者の選び方について解説します。

業者に頼むメリット

業者に頼むメリット

剪定を業者に依頼することには、どんなメリットがあるのでしょうか。自分で剪定をする場合と比較してみましょう。

・時間と労力が節約できる
庭木のお手入れを趣味と考えれば作業も楽しい時間かもしれませんが、作業に慣れていない場合や、木の数が多い場合には大変な時間と労力が必要でしょう。手軽にきれいな庭木を維持したいという人にとって業者は、自分で作業をしなくても済むので大変便利な存在です。

・きれいに仕上げてくれる
業者と素人のもっとも大きな違いは、多くの業者は知識と経験に裏づけされた確かな技術を持っているということでしょう。自分では難しいようなきれいな樹形を、業者なら作ってくれるはずです。

・後片づけもしてくれる
剪定で出た切り枝のゴミを処分するのも、量が多いと大変な作業です。業者の場合、こういったゴミの片づけ、引き取りまで頼むこともできます。自分ではなにもせずに、後にはきれいになった庭木だけが残るのです。

剪定業者の費用相場

業者に頼むとなると、やはり費用がどれくらいかかるのかというのが気になるところでしょう。剪定業者の料金の仕組みと、一般的な相場をご紹介します。

・費用の内訳
業者の費用は基本的に、業者が現場までくる「出張費」や車を停めておく際にかかる「駐車料金」、剪定した枝を引き取る「処分費」、基本的な「作業費」で計算されます。遠方の業者に頼むほど出張費は高くなりますので、近場の業者に頼むのも費用を抑えるポイントです。また、ゴミの処分を自分でできるのであれば、その分費用を抑えることもできます。

・費用の相場
作業費の料金体系は、おもに「時間制」と「単価制」に分かれます。それぞれの相場は、以下のとおりです。料金設定は業者によってさまざまですので、あらかじめ見積りを取って実際の料金を確認するようにしましょう。

木の剪定に掛かる費用の相場
作業費
単価制 庭木の剪定 高さ3m未満 3,000円~5,000円程度 ×木の本数
高さ3m~5m程度 6,000円~9,000円程度
高さ3m~7m程度 13,000円~17,000円程度
高さ7m以上 別途見積りが必要
生垣の剪定 幅1m未満 500円程度
幅1m~2m程度 1,000円程度
幅2m~3m程度 2,000円程度
幅3m以上 別途見積りが必要
時間制 1時間あたり 2,000円~3,000円程度 ×作業員の人数
1日あたり 15,000円~30,000円程度
処分費
ゴミ袋1袋あたり 500円程度
トラック1台あたり 3,000円~8,000円程度

 

剪定業者を選ぶ際のポイント

剪定業者にもいろいろありますので、自分が納得できるサービスと料金の業者を選択することが大切です。業者選びで失敗しないためのチェックポイントを解説します。

明瞭な見積り

業者に頼むメリット

木の剪定にはさまざまな費用が発生しますので、その内訳を詳細に表示した見積りを提示してくれるかどうかは重要です。大まかな料金しか教えてくれないような場合には、後から追加料金を請求されることもあります。必ず見積りを確認し、納得してから正式に依頼をしましょう。

実績がある

剪定には高度なテクニックが必要ですので、確かな技術のある業者に頼みたいところです。業者のサイトなどで施工事例が紹介されているかどうか調べてみましょう。その業者の実績や実際の施工の様子、利用者の声などもチェックしておくのがおすすめです。 1本からでも対応している 業者のなかには、庭木1本だけの依頼には対応していないというところもあります。1本だけの安い料金で作業するのは、業者にとって利益が少ないからです。1本だけの依頼でもこころよく対応している業者は、利用者の立場に立ったよい業者だといえるでしょう。

見積り料無料

業者選びの際には、複数の業者に見積りを取って比較する相見積りがおすすめです。しかし、見積りだけで料金がかかったり、見積りを取ってから依頼を断るとキャンセル料が発生したりといった業者では相見積りができません。無料で現地調査をし、見積りを提示してくれる業者は、サービスに自信のある証拠だともいえます。

業者選びに迷ったら弊社にご相談ください

よい業者の条件はいくつかありますが、実際にたくさんの業者のなかからよい業者をみつけだすのは容易ではありません。「業者選びが面倒だ」、「どの業者に頼めばよいのか迷ってしまう」というときには、ぜひ弊社にご相談ください。

弊社には、全国の剪定業者が多く加盟しています。弊社にご相談いただけば、お近くの剪定業者を無料でご紹介することができるのです。見積りにかかる費用は無料で、もちろんキャンセル料も一切発生しません。相見積りを取る業者のひとつに加えていただくことも可能です。24時間無料の電話相談を年中無休で受け付けていますので、ぜひお気軽にお電話ください。

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